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デニス・チェンバース

Dennis Chambers

デニスチェンバース X(ツイッター)

デニスチェンバース インスタグラム




生年月日 1959年5月9日 出身地アメリカ

4才からドラムを始め、6才になる頃にはステージに立ってたと言う。

18歳でPファンク(パーラメント.ファンカデリック)に参加。

1986年にジョン・スコフィールド・バンドに参加

デニチェンの名を世に知らしめたのが、1989年に行われた「バディ・リッチ・メモリアル・スカラシップコンサート」のビデオだろう。

大御所ルイ・ベルソンと、当時デイヴィッド・リー・ロス バンドへの参加で乗りににっていたグレッグ・ビソネット。 そしてデニチェンの3人でドラムバトルをするのだが、圧倒的パワーとスピードで、他の2人が可愛そうな位目立ってました。

その後、ミスタービッグのスーパーベーシスト、ビリー・シーンらとナイアシンを結成したり、サンタナに参加する等他方で活躍。

2004にはナニワエキスプレスのツアーに参加し、東原力哉とのツインドラムを披露。

フュージョン界を代表するスーパードラマーである。

バンド名をクリックするとアーティストのページへ移動します。
年代  参加バンド  アルバム 
1986年 ジョン・スコフィールド ブルーマター



ドラムマガジン掲載号  記事内容
Vol.20  P58 BEAT EXPRESS Vol.2 デニス・チェンバース
Vol.21  P165   インタビュー
Vol.26  P74   インタビュー
1991年12月号 P108  インタビュー 
1992年04月号 P102  インタビュー
1992年10月号 
P8 
アーティスト研究  
1994年4月号  P86  表紙 インタビュー
1996年07月号 P138   インタビュー
 1996年11月号 P70 インタビュー 
1997年12月号P10  誌上スペシャル・クリニック デニス・チェンバース徹底解剖! セット写真有り 記事数4P
1998年11月号 P156  人と楽器 
1999年10月号  P80  THE巨匠伝/デニス・チェンバース 
2001年12月号 P44  デニス・チェンバース [ナイアシン] 
2003年04月号 P140  インタビュー  
2004年11月号 P16  超激烈対談 デニス・チェンバース×東原力哉 
2004年12月号 P36  クロスオーヴァー〜フュージョン〜そして現在 今だからフュージョンが熱い!
2005年06月号 P16   スーパー・ドラマー研究 デニス・チェンバース
2010年3月号P52,P57 特集王道&秀逸フレーズ50連発!! フュージョン・ドラミングの大定番 スコア有り



 ドラマガ掲載号
1992年10月号
アーティスト特集 
 2005年6月号
スーパー・ドラマー研究
 



 デニス・チェンバースの教則ビデオ、DVD
イン・ザ・ポケット In the Pocket
1995にビデオで発売された物のDVD版
翻訳: 一部対訳付
時間: 約120分
収録曲: ・ソー ユー セイ ・コールド スウェット ・ピック ピッツ ・シシー ストラット ・カメレオン ・フラッシュ ライト ・ワン ネイション ・アンダー ア グルーヴ ・ブルー マター ・ラウド ジャズ
 
シリアスムーヴスSeriousMoves 
1995にビデオで発売された物のDVD版
日本語対訳書付 (本編のみ)
収録時間 : 120分

収録曲トリム、ワバッシュ、タイム・マーチズ・オン、ザ・ナック、メイク・ミー、オープン・ドラム・ソロ,ベース&ドラム・コンビネーション・ソロ”ほか
 



デニス・チェンバースモデル
ジルジャン ドラムスティック デニス・チェンバースモデル
材質 ヒッコリー
サイズ 全長406mm,径14.0mm
Pearl デニスチェンバース シグネチャーモデルスネア
サイズ:14”x6.5”
シェル:4-ply メイプル w/4-ply レインフォースメント
2023年発売
 




ソロ、企画アルバム

 プラネット・アース
 2005/5/21リリース
 曲順  タイトル
2 ダンス・ミュージック・フォー・ボルネオ・ホーンズ 13
フレーズの位置  リズム&ドラムマガジン掲載号、ページ 
2010年3月号 P57



デニス・チェンバース来日情報 
マイク・スターン・トリオwithスペシャルゲスト 渡辺香津美 2016年 5月2日(木)3日(金)4日(土)ブルーノート東京、5日(日)名古屋ブルーノート



デニス・チェンバース
バディリッチ・メモリアルコンサート トリプルドラム合戦
VSルイ・ベルソン グレッグ・ビソネット
まるで衝撃映像でも見ている様な圧倒的な音圧とスピード。バリバリのハードロックバンドに参加していたグレッグビソネットがおとなしく見えてしまうほど、、、。このビデオで日本での人気に火が付きました。
 
Zildjian Performance - Dennis Chambers - K Customs
 





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